どこまでもどこまでも続く
コンクリートの道
白いガードレール
広がる空の青さ
あの頃の僕らは
繰り返される日常から抜け出したくて
走り続けた
互いに取り合う手は
何もなくただ
この先も共に
ただひとつ
君は秘密を隠したまま
僕を見ていた
何も言わず 僕を
あの夏の暑さ
たった一度触れ合った唇
そのどれもが
今も僕を走らせている
もう戻れない あの夏の日
コンクリートの道
白いガードレール
広がる空の青さ
あの頃の僕らは
繰り返される日常から抜け出したくて
走り続けた
互いに取り合う手は
何もなくただ
この先も共に
ただひとつ
君は秘密を隠したまま
僕を見ていた
何も言わず 僕を
あの夏の暑さ
たった一度触れ合った唇
そのどれもが
今も僕を走らせている
もう戻れない あの夏の日




はじめまして、来訪ありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ございません;
お褒めの言葉をくださり、ありがとうございます。
とてもうー夏のあなたはじめましてはじめまして。
ブログ村を見て訪問しました。
素敵な詩ですね。
ひとつひとつの言葉がしっかりして、幻想的に浮かび上がってきます。
壁画…どんな壁画だろう?
思いヒロジョーSUMMER DAYS■りぃちゃんへ
コメントありがとう。
私も夏は大嫌い!
だけどなぜか夏に、ここぞと予定を詰めていくのは
夏の雰囲気にほだされてるのかもしれない。
いなくなっうーSUMMER DAYS夏って暑くって好きじゃないけど、
汗をかいて、いろんな思い出がいっぱいできる
そんな夏は好きだったりする。。。
この詩よんだら、夏と共にあなたがいなくなったっりぃ向こう側、越えて■k aoiさんへ
私も一番思い入れのあるところです。
波長というものは、ふと合わなくなる事があるようです。
悲しい事があっても、乗り越える。
乗り越えたい。
そうー向こう側、越えて■みけさんへ
お返事が遅くなって申し訳ありません。
はじめまして、ご来訪本当にありがとうございます。
強い想いというのは、自分自身をも強くしてくれると思いまうー向こう側、越えて最後の私は行くから覚えていてのところが
とてもゆさぶられました。
私も追う側が多いので待っているからではなく
私は行くからっと思うと思う。
それにしてもかっこk aoi向こう側、越えてうーさん、はじめまして♪
みけと申します。
疲れたオッチャン猫です。(^^;
でも、まだ恋する魂はあっついで〜(笑)
あぁ… そんなふうに、裸足でなんて駆けてこられみけキズナ■アンジェリーナさんへ
アンジェリーナさん、こんばんは。
コメントありがとうございます^^
絆を表すなら、傷なんじゃないかなって。
喜びだけじゃない、色々なうーキズナうーさん、こんばんは。
ふたりの絆が深まるのは喜びの裏にいくつもの哀しみが
あって、その傷を埋め合いながら、生きていくのですね。
深い愛の詩なのに、何故か心が痛アンジェリーナ影法師■megumilkさんへ
お久しぶりです^^
なかなかお邪魔できず、ごめんなさい;
更新もマイペースに頑張ります。
ありがとうございます。
誰もが持っていることだとうー影法師■k aoiさんへ
きっかけはあると思います。
それを自分自身、どう見つけるのか。
誰しも影は持っていると思いますから。
コメントありがとうございました。うー影法師■りぃちゃんへ
コメントありがとう。
難しいね;
世の中言えないこともきっとあるから、
それをうまく消化するか、
その度に無関心になっていくのか。
好きの反うー影法師お久しぶりです。ここのよころあまり更新されてなくて
今日のぞいてみたらされていたので嬉しかったですよ。
マイペースでね!
装いながら生きるのは私もきっと誰もそうmegumilk影法師広がりはじめた陰が闇にならないように
陰ならば、きっと小さくなる日も来るような
ちょっとしたきっかけで・・・k aoi