僕は 置いてきたんだろうか
どこかに
こどもたちの笑い声を聞きながら
あの頃を振り返る
僕はどうしてたっけ
そうだ 壁画を書いた
暑い日差しの中
最初は嫌だったんだ
けれどそれは今でも変わらずに残ってる
ほんの少し色あせて
夢を夢だと思わずに
ただ突っ走っていたあの頃は
無謀だけれど僕たちは
それでも何かを掴もうとしていた
置いてきたんだろうか
夏のどこかに
いらなくなった振りをして
大人になった僕に
また夏は巡る
僕の中にもあるのかな
変わらないものが
あの絵のように
色あせても同じ場所で
あなた・・・彼方。むこう・あちらのほう。(参照:広辞典)
どこかに
こどもたちの笑い声を聞きながら
あの頃を振り返る
僕はどうしてたっけ
そうだ 壁画を書いた
暑い日差しの中
最初は嫌だったんだ
けれどそれは今でも変わらずに残ってる
ほんの少し色あせて
夢を夢だと思わずに
ただ突っ走っていたあの頃は
無謀だけれど僕たちは
それでも何かを掴もうとしていた
置いてきたんだろうか
夏のどこかに
いらなくなった振りをして
大人になった僕に
また夏は巡る
僕の中にもあるのかな
変わらないものが
あの絵のように
色あせても同じ場所で
あなた・・・彼方。むこう・あちらのほう。(参照:広辞典)


はじめまして、来訪ありがとうございます。
お返事が遅くなって申し訳ございません;
お褒めの言葉をくださり、ありがとうございます。
とてもうー夏のあなたはじめましてはじめまして。
ブログ村を見て訪問しました。
素敵な詩ですね。
ひとつひとつの言葉がしっかりして、幻想的に浮かび上がってきます。
壁画…どんな壁画だろう?
思いヒロジョーSUMMER DAYS■りぃちゃんへ
コメントありがとう。
私も夏は大嫌い!
だけどなぜか夏に、ここぞと予定を詰めていくのは
夏の雰囲気にほだされてるのかもしれない。
いなくなっうーSUMMER DAYS夏って暑くって好きじゃないけど、
汗をかいて、いろんな思い出がいっぱいできる
そんな夏は好きだったりする。。。
この詩よんだら、夏と共にあなたがいなくなったっりぃ向こう側、越えて■k aoiさんへ
私も一番思い入れのあるところです。
波長というものは、ふと合わなくなる事があるようです。
悲しい事があっても、乗り越える。
乗り越えたい。
そうー向こう側、越えて■みけさんへ
お返事が遅くなって申し訳ありません。
はじめまして、ご来訪本当にありがとうございます。
強い想いというのは、自分自身をも強くしてくれると思いまうー向こう側、越えて最後の私は行くから覚えていてのところが
とてもゆさぶられました。
私も追う側が多いので待っているからではなく
私は行くからっと思うと思う。
それにしてもかっこk aoi向こう側、越えてうーさん、はじめまして♪
みけと申します。
疲れたオッチャン猫です。(^^;
でも、まだ恋する魂はあっついで〜(笑)
あぁ… そんなふうに、裸足でなんて駆けてこられみけキズナ■アンジェリーナさんへ
アンジェリーナさん、こんばんは。
コメントありがとうございます^^
絆を表すなら、傷なんじゃないかなって。
喜びだけじゃない、色々なうーキズナうーさん、こんばんは。
ふたりの絆が深まるのは喜びの裏にいくつもの哀しみが
あって、その傷を埋め合いながら、生きていくのですね。
深い愛の詩なのに、何故か心が痛アンジェリーナ影法師■megumilkさんへ
お久しぶりです^^
なかなかお邪魔できず、ごめんなさい;
更新もマイペースに頑張ります。
ありがとうございます。
誰もが持っていることだとうー影法師■k aoiさんへ
きっかけはあると思います。
それを自分自身、どう見つけるのか。
誰しも影は持っていると思いますから。
コメントありがとうございました。うー影法師■りぃちゃんへ
コメントありがとう。
難しいね;
世の中言えないこともきっとあるから、
それをうまく消化するか、
その度に無関心になっていくのか。
好きの反うー影法師お久しぶりです。ここのよころあまり更新されてなくて
今日のぞいてみたらされていたので嬉しかったですよ。
マイペースでね!
装いながら生きるのは私もきっと誰もそうmegumilk影法師広がりはじめた陰が闇にならないように
陰ならば、きっと小さくなる日も来るような
ちょっとしたきっかけで・・・k aoi